科目情報
| 授業科目名(英文) |
ことばと表現 (Language Arts) |
|---|---|
| クラス |
学部共通1 |
| 担当教員名(英文) |
小二田 誠二 (KONITA Seiji) |
| 所属 |
人文社会科学領域 |
| 研究室 |
人文A棟323 |
| 分担教員名 |
|
| 対象学年 |
2年、3年、4年 |
| 開講キャンパス |
(共通) |
| 開講学期 |
前期 |
| 開講時期 |
前期前半 ~ 前期後半 |
| 曜日・時限 |
火3・4 |
| 教室 |
共B401 |
| 必修選択区分 |
選必 |
| 単位数 |
2 |
| 科目名 |
ことばと表現 |
|---|
| クラス |
学部共通1 |
|---|
| 担当教員 |
小二田 誠二 |
|---|
| 学年 |
2年、3年、4年 |
|---|
| キャンパス区分 |
(共通) |
|---|
| 開講学期 |
前期 |
|---|
| 開講時期 |
前期前半 ~ 前期後半 |
|---|
| 曜日・時限 |
火3・4 |
|---|
| 講義室 |
共B401 |
|---|
| 単位区分 |
選必 |
|---|
| 単位数 |
2 |
|---|
講義情報
キーワード
No |
キーワード |
|---|---|
|
1 |
言語、文学 |
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2 |
記号/暗号 |
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3 |
人工知能 |
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4 |
表現/解釈 |
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5 |
かたり/視点 |
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6 |
メディア |
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7 |
翻訳/翻案 |
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8 |
文系/理系 |
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9 |
人文知 |
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10 |
ダイバーシティ |
授業の目標
|
人文科学の知の有り様について、考察し、専門の学問に活かせるようになる。 |
学修内容
|
文学不要論が拡がっている現在、専門外の「教養」として、言語文化的考え方を改めて考える授業です。 |
授業計画
|
共通教育科目ですが、教室での発言を歓迎すると共に、forms・teams等も使って、最大限の双方向性を確保します。 |
回 |
内容 |
|---|---|
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1 |
はじめに あらためて、「ことば」と「表現」。 |
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2 |
ことばを専門にすること、しないこと |
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3 |
入試で問われる「国語力」 |
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4 |
実用言語と芸術言語 やさしい日本語 |
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5 |
記号・信号・暗号 |
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6 |
作る人・受け取る人 その間 |
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7 |
読む技術・書く技術 |
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8 |
様々なメディア |
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9 |
様々な「翻訳」 |
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10 |
記号・信号・暗号 |
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11 |
非言語表象 |
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12 |
アナログ・デジタル・人工知能 |
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13 |
異文化・他者・敵/味方・差別・共生 |
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14 |
倫理・道徳 |
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15 |
「文学」と「言語文化」(対面授業) |
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16 |
受講要件
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第1回講義時に「宿題」を課します。期限内に学情経由で提出しない人は、履修登録されていても成績を出しません。 |
テキスト
|
購入する必要のあるテキストは使用しません。 |
参考書
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オンラインで、随時、大量に紹介します。 |
予習・復習について
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授業の資料は、前⽇までにオンラインで配布します。出席前に必ず目を通しておいてください。 |
成績評価の方法・基準
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毎回の宿題・コメント(5×15=75%) 最終課題(25%) |
オフィスアワー
|
空き時間随時。要連絡。 時間割は https://wwp.shizuoka.ac.jp/konitas/ で公表します。 |
担当教員からのメッセージ
|
所謂「文学」の授業ではありません。文学なんて無くても生きていける、と言う人たちと沢山意見交換が出来たら良いなと思っています。 |
アクティブ・ラーニング(●=対象)
対象 |
種別 |
補足説明 |
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● |
事前学習型授業 |
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反転授業 |
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調査学習 |
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フィールドワーク |
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● |
双方向アンケート |
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グループワーク |
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● |
対話・議論型授業 |
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ロールプレイ |
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プレゼンテーション |
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模擬授業 |
||
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PBL |
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|
● |
その他 |
各回の課題の他、teams等による議論の場を設ける。 |
実務経験のある教員の有無(●=対象)
対象 |
内容 |
補足説明 |
|---|---|---|
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実務経験教員あり |
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実践的教育から構成 |
実務経験のある教員の経歴と授業内容
教職科目区分
授業実施形態(●=対象)
対象 |
形態 |
補足説明 |
|---|---|---|
|
● |
対面授業科目 |
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|
オンライン授業科目 |